"一言多い人って、すごく損をしている。その一言を言った方は、言ってやった感があって、一時満足するだろうが、言われた方はずっと忘れないよ。その一言を言わないのが大人。「賢者は話す事があるから話す。愚者は話さずにはいられないから話す」というプラトンの名言を思い出す。"

Twitter / koikekazuo (via gkojax)

(via xlheads)

"ナンシー関がSASUKEを「金にならなかった運動能力が流れ着く浜辺」と評したことがあったけど、「金にならなかった文章力の浜辺」はtwitterのそこかしこで見られる。Fav数で競う文化系のSASUKE。"

Twitter / tsukampo (via igi)

(via nobby0-0)

"バスでの女子高生の会話。「前に生肉の食中毒事件あったじゃん」 「あ~あったあった」 「あれ、死んだ牛の肉を店で出してたらしいよ~」 「えマジで、キモい~」 むしろ生きてる牛の肉を食べる方が怖い。"

思わず耳を疑う女子高生たちのまさかな会話 - まさおさまの 何でも倫理学

"電車の中で女子高生の会話に耳をすませていたら 『ちょっと聞いてよー、日本史の教科書見たら竜馬暗殺って書いてあった』 『えーマジ?超ネタバレじゃん』 『ひどーい、あたし竜馬伝楽しみにしてるのにー』"

思わず耳を疑う女子高生たちのまさかな会話 - まさおさまの 何でも倫理学

"もし僕の知り合いから「タトゥを入れようかどうか迷っている」と相談された場合、僕は


「やめておいた方がいいと思う」


と言います。


ただ、その理由は、世間体とかそういうことではなくて、



● 人間の本質は「変化」であって、タトゥとは合わない



と思ったからなんですね。


そもそも最初にタトゥを入れようと考えたときは、人の死に接して「その気持ちを忘れないように」という意味がありました。


しかし、人間というのは、毎日細胞も入れ替わるし、気分も考え方も、「変化」していくものです。

その変化の中に、「変わらないもの」を刻んでしまうということは、色々と齟齬が生じるというか、

たとえば、最近の僕は仕事のモチベーションすごく高まっているのですが、その理由は、色んなジャンルの仕事をしたことで刺激を受け、新たに作りたい作品がたくさん生まれているからであって、


「人は死ぬ存在だから頑張りたい」という「感情」とは違う部分で頑張れています。


やはり、人間の本質は「変化」であり、感情も、考え方も常に変化していくものであり、


ある瞬間の感情や思想を固定する「タトゥ」は合わないんじゃないかと思いました。"

タトゥを入れてみました|水野敬也オフィシャルブログ「ウケる日記」Powered by Ameba

これ凄い説得力有るよ!
でもタトゥ入れてる大半の人にはこの論理が理解出来ない気もするが

"タトゥを入れたばかりの頃は、タトゥの存在が「非日常」であり、緊張感を保てていたのですが



日が経つにつれて



タトゥが入っていることが日常になってしまったのです。



こうして、方位記号のタトゥからは「死を思い出す」というメッセージ性は失われ、なんなら





でっかいホクロみたいに見えてきて、




本を読むときとかに一瞬目に入ったりするのが








邪魔






に思えてきました。"

タトゥを入れてみました|水野敬也オフィシャルブログ「ウケる日記」Powered by Ameba

"店とお客は5分と5分です。それをみんな忘れてしまった。文句をいえばすべて通ると、お客が思い込んでしまった。

でも損してるの、知ってる?"

おやすみなさい、ヴィレッジバンガード。 よい夢を。 | Short Note (via dannnao)

(via nobby0-0)

"

女性に同情するのをやめた

姉や妹に囲まれて育ったせいか、どちらかといえば自分はフェミ寄りだ。

女性に対して無条件で優しいと周囲は評価してくれるし、自分でもその自負がある。

「男は顔じゃない、優しいだけで良い」という需要もあるようで僕自身ややモテる

女性の心に寄り添うようなコミュニケーションを心がけてきた。

が、女性に同情的になるのはもうやめた。

例えば、「ヤリ捨てされた」と泣く女性がいれば、昔はひどく憤慨したものだが今はそうでもない。

「どんなに男側が優位に立っていてもヤリ捨てしないような男性」を僕は少なからず知っている。

世に言う「人格者」の部類。

それでこの人格者たちがモテるかといえば、そうでもない。

女性に対して理性的で誠実で尊重してくれる存在は、女性立場から言って貴重だ。

それなのに、女性側は彼らを評価したりはしない。

キドキしないから。

ハッとした。

女性がヤリ捨てされるような状況は女性自身が作っているじゃないか

人格者たちは評価されたくて真面目で理性的である訳じゃない。

はいえ、人格者たちも男なのでヤリ捨てしたいほど性欲が湧く事もある。

もちろんぐっと抑えているのだ。

しかし、彼らが評価されなければ、女性に対して誠実に対応しようなんて男側は思わない。

女性を尊重するメリットがないから。

体に染み付いた習性なので、これから先も女性には優しくするだろう。

でも、泣いている女性がいようとも、これからは無条件で同情するのはやめた。

"

女性に同情するのをやめた (via ibi-s)

(via nobby0-0)

"最近、マックのノートパソコンを購入したばかりで、
しかもいまファミレスでドリンクバーを飲みながら、マックのパソコン使っている。

ちなみに、私がこのノートパソコンを買ったのは、
事務所以外の移動時間で仕事ができるためだ。事務所じゃないと仕事ができないという制限から自分を開放するために、このノートパソコンを買った。


こういうことを言うと、サラリーマンの人は、
「贅沢だな。どこでも仕事ができて」という。

でも、実は少し違う。
私は、移動時間や待機時間を自分の好きなように時間を使うことよりも、
仕事をすることを選んだからこそ、ノートパソコンを買った。
自由に仕事が出来るというのは、自分の本当に遊んだり休んだりする時間が減るってことなのだ。

これは、ノートパソコンを買ってみて、初めて気がついた。


私たちは、自分を開放したいといつも考えている。
社会生活を送っていて、その中で人と関わるとき、どこか自分を偽っているような不自由感を感じているのではないか。

そして、その不自由からの開放は、金曜日の夜の山手線にあらわれる。


酒臭い!!!!!酔っ払ったおやじがうるさいー!!!サラリーマンの兄ちゃんが嘆いている!!


とにかく、すごいことになっている。上京して一番カルチャーショックを受けた出来事だった。


また、山手線は人身事故がめちゃくちゃ多い。
死んだら自由になると思って、生きている体を100%不自由にする。


私たちは、抑圧されている感じを描くと、それを開放するときに、
何かを犠牲にして、何かを不自由にする。

そして、開放するという自由を得る。


抑圧から開放するとき、ほうっておくと好き勝手に開放してしまう。
それは、開放すること自体が目的だから、結果にビジョンがないのだ。


結果にビジョンがあれば、キャバクラも、クラブも風俗も、そういうものはないだろう。
麻薬も覚せい剤も今ほど浸透しない。

まとめると、自分を開放すること自体が目的になると、闇の世界に身も心も突っ込んでしまうことがある。"

自分を開放することの罠 (via hiyamasan)

「死んだら自由になると思って、生きている体を100%不自由にする」って、まさにその通りだよね。

(via radioya)

(via nobby0-0)

"かつてビートたけしが「芸人はしゃべってるだけで金がもらえるから楽でいいな」って言われた時、「楽だよ、お前もやれよ」って答えたのは非常にインテリジェンスが溢れててお気に入りだ。"

Twitter / BSJokerT2CRX (via capybara-is-watching)

(via x-10)