"息子は旦那の連れ子で、息子が小学生の時に
自分が生まれた時のエピソードを親に聞いたり感想を書く宿題が出た。

その時に、

僕にはお母さんが二人います。
生んでくれたお母さんの顔も声も知りません。
今のお母さんにこの宿題を見せるのは嫌です。
お母さんが悲しむような気がするからです。
でも今のお母さんと一緒に住むようになってからは沢山の思い出があります。
生まれた時のことはわからないけど、お母さんが一番大好きです

って書いてくれたんだよね。

今反抗期真っ只中で、これを見せたら何言うかわからないけど本当に嬉しかった。
いつ読んでも涙が出てくる。"

やる夫でコピペ 178スレ目 - やる夫系雑談・避難・投下板(やる夫板) (via 46187)

(via deli-hell-me)

pudknocker:

"間違いを指摘された際、このぐらいスパッと言える様に心がけてます。"
"

次に、軍関与の暴論について証言する。  
私は20歳で現役兵として入隊、直ちに中支の江西省南昌の部隊に出征した。
初年兵教育が終わって作戦参加、次いで幹部候補生教育、途中また作戦と、1ケ年1度の外出も貰えずに久留米の予備士官学校に入校してしまったから、外出して「慰安所」の門を潜る機会に恵まれなかった。  
だが初年兵教育中、古い兵士には外出がある。
外出の度にお土産をくれる4年兵の上等兵に「外出でありますか」と挨拶したら「オー、金が溜ったから朝鮮銀行に預金に行くんだ」と笑って返事をしてくれた。
周りは周知の隠語だからクスリと笑うだけだった。
南昌には師団司令部があった。
「慰安所」には内地人も朝鮮人も中国人もいて、兵士は懐次第で相手を選んで遊んだのだろう。
私は幹部候補生の教育を、南昌から三十キロ以上も離れた田舎の連隊本部で受けた。
「慰安所」は連隊本部の守備陣地の一隅に鉄条網で囲まれて営業していた。教育の末期に候補生だけで本部の衛兵勤務につくことになった。
もちろん勤務は24時間である。  
私は営舎係だったので歩哨に立たないから何度も歩哨を引率して巡察に出た。巡察区域の中に「慰安所」も含まれていた。前線の歩哨は常時戦闘準備をしている。
兵舎内の不寝番でさえ同様だ。鉄帽を被り、銃には弾を装填し夜間はもちろん着剣である。
その姿で「慰安所」の周囲だけならまだしも、屋内も巡察し、責任者の差し出す現在の
利用者数の記録を確認する。軍規の維持とゲリラの奇襲攻撃を警戒しているからである。
考えてみるまでもない、そこで遊んでいる兵士は丸腰どころではない。もっと無防備で不用心な姿の筈である。その将兵を守るべき責任は部隊にあるのは当然だ。
それに性病予防の問題もある。そんな田舎に医師や病院がある筈がない。性病予防のため軍医や衛生兵が検査を実施するしかない。  
「慰安所」の経営者は中国人だったし、日本では当時公認の娼妓と呼ばれた女たちも、中国人だった。彼らも食料やその他の生活用品が必要だ。
大人数なのだから、それなりの輸送手段もいる。辺鄙な場所だから部隊に頼る以外方法がない。部隊が移動する時もそうなるだろう
私の話す湖北省の言葉もだいたい通じたので、経営者と立ち話をして彼女たちについてそれなりの様子も聞き出せた。
今でも「慰安所」の両側に部屋のある中廊下を巡察した不粋な自分の姿を思い出すが、
こんな漫画にもならない風景が現実にあったのだ。これは私の部隊だけではないと思う。  
もう60年も昔のことである。時代が変わり、また平時と戦時の違いもある。したがって娼妓(ここでは慰安婦に相当する)に対する解釈も当然変化している。

そうであるにもかかわらず、すでに証拠も不完全になっていることを幸いに、今更これを問題にして騒ぎ出す者たちの狙いは何なのか。
言えることはただ一つ、不完全だからこそ喚き散らしていれぱ、何かが得られると狙っているということだ。  

戦場に身を曝し、敵弾の洗礼を受けた者として最後に言っておく。このことだけは確かだ。野戦に出ている軍隊は、誰が守ってくれるのだろうか。周囲がすべて敵、または敵意を抱く住民だから警戒を怠れないのだ。
自分以上に強く頼れるものが他に存在するとでも言うのならまた話は別だが、自分で自分を守るしか方法はないのだ。  
軍は「慰安所」に関与したのではなく、自分たちの身を守るための行為で、それから一歩も出ていない。
「異常に多く実を結んだ果樹は枯れる前兆」で「種の保存の摂理の働き」と説明されるが、明日の命も知れぬ殺伐とした戦場の兵士たちにもこの「自然の摂理」の心理が働くと言われる。
彼らに聖人君子か、禅宗の悟りを開いた法師の真似をしろと要求することが可能なのだろうか。

 
現実は少ない給料の中から、その3分の1を「慰安所」に持って行ったことで証明されている。有り余った金ではなかったのだ。
「兵隊さん」と郷里の人々に旗を振って戦場に送られた名誉の兵士も、やはり若い人間なのだし、一方にはそうまでしてでも金を稼がねばならない貧しい不幸な立場の女性のいる社会が実際に存在していたのだ。


買うから売るのか売るから買うのかはともかく、地球上に人が存在する限り、誰も止めることのできないこの行為は続くだろう。
根源に人間が生存し続けるために必要とする性さが存在するからだ。
「従軍慰安婦」なるものは存在せず、ただ戦場で「春を売る女性とそれを仕切る業者」が軍の弱みにつけ込んで利益率のいい仕事をしていたと言うだけのことである。
こんなことで騒がれては、被害者はむしろ高い料金を払った兵士と軍の方ではないのか。

売国新聞と侮日国家より

"

死せる元ルバングからの帰還兵小野田寛郎氏「私が見た従軍慰安婦の正体」を残す|滋賀県近江八幡市から日本国のリフォーム ブログで言うDay 一級建築士・松井秀夫

yellowblog:

ねたたま : 青森県生協の広告が酷過ぎるwww(今日のランダム画像) - ライブドアブログ
darylfranz:

錦織圭の「見ないでキャッチ」がすごすぎると話題に - アルファルファモザイク
"

クソワロタwwwwww


天木 直人 | 外交評論家 2014年6月11日 5時0分

門田隆将と名乗る一介のノンフィクション作家が、どういう動機かは知らないけれど、
あの朝日新聞の近年まれにみる調査スクープ報道である「吉田調書」について、ことも
あろうに、何の関係もない慰安婦問題を持ち出して、あの時と同じように、この朝日の
スクープは捏造だと書いた。この門田隆将と、その記事を大きく掲載した週刊ポスト
(小学館)、週刊フラッシュ(光文社)は自らの責任の重大さにどこまで気付いている
のだろうか。いずれにしても、門田と週刊ポスト、フラッシュが軽率にも提起した問題は
国民にとっては白黒つけさせて、どっちかウソをついたほうを、メディアから永久追放さ
せなければいけない。それほど重要な問題であるからだ。


天木 直人 のブログ

事情により、しばし休筆せざるを得なくなりました。
日頃ご愛読いただいてきた読者の皆様におかれては、事情をご賢察のうえ、ご了承願います。

http://www.amakiblog.com/blog/

"

【朝日新聞】任天堂と読者の皆様におわびします★2

"昔『ホワイトハウス』でゲイの議員に「お前はゲイなのになぜ民主党員にならないの?共和党は同性愛に反対してるじゃん」って言った人に対して「ゲイは私のパーソナリティのごく一部だ。ゲイという差異が私のすべてみたいな言い方はよせ」ってキレるシーンがあってすごい感動した覚えがある。"

twitter (via toronei)

(via etecoo)

"原子力規制委員会は12日、テレビ朝日の「報道ステーション」で10日に放送された田中俊一委員長の会見をめぐる報道の一部に事実誤認と誤解を与える編集があったとして、訂正と謝罪をテレ朝に求めたことを明らかにした。テレ朝は12日の放送で、事実誤認と誤解を招く表現があったと認めたうえで「大きな間違いを犯した。田中委員長はじめ関係者、テレビをご覧の皆様に心からおわび申し上げます」と謝罪した。

 規制委とテレ朝によると、指摘があったのは九州電力川内原発の審査書が正式決定した10日の会見を報じた部分。竜巻による影響の審査基準を記した「ガイド」の修正をめぐるやりとりを引用し、火山の審査基準の修正を検討していると放送した。

 また、火山をめぐる複数の記者からの質問をつなげ、田中委員長が回答した部分を放送せずに「答える必要がありますか」などと話した部分のみ放送。初めから回答を拒否したような印象を与えたとしている。テレ朝は12日の放送で、回答部分を放送した。"

テレ朝が規制委に謝罪 委員長会見の放送で誤解招く表現 (朝日新聞デジタル) - Yahoo!ニュース

すげえよな
朝日新聞が火だるまになってるにも関わらずこの印象操作
てか、こういう手法はテレビの常套手段だからな

"最近マスコミの報道が過熱する際に必ずといっていいほど持ち上がるのが「陰謀論」です。確かに、マスコミの報道を鵜呑みにするのではなく、ニュースは情報ツールの一つと考え、自分自身で考えることが大切だと私も思います。ただ、マスコミの報道を疑うのであれば、ネット上でどこの誰が書いたかわからないブログの情報については、さらに疑うべきです。"

デング熱関連のデマ拡散中――信じたい記事を疑うことも必要です(小川たまか) - 個人 - Yahoo!ニュース

【政治】民主、参院選へ「対策チーム」