"不燃瓦礫を骨材や補強材料として活用し、汚泥を原料としたセメントで放射性廃棄物を閉じ込めるなどの環境土木技術を活用して沖ノ鳥島を埋め立てる事は、領土保全、廃棄物処理、東北の復旧、被災地の経済正常化、そして何よりも被災者の帰郷の促進に役立つ一石十鳥くらいの効果が期待できる。"

「がれき処理」と「沖ノ鳥島」―東京が果たせる、東北復興と実効支配への貢献! : アゴラ - ライブドアブログ