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777 :名無しさん@十周年:2010/01/31(日) 13:12:32 ID:SBchUkZG0
1945年 日本の敗戦後、日本の統治下にあった朝鮮は
韓国と北朝鮮に独立し
台湾は中国に併合された
1946年11月12日、GHQは
「帰国しない在日は日本国籍」と通達を出したが
これに在日が反発した(敗戦国の三等国民にはなりたくない)ため
GHQは通達を撤回した。
1951年「韓国政府は在日朝鮮人に韓国国籍の国籍を与え
その人権および財産に保護を与える事を決定した」
そして、サンフランシスコ講和条約締結(昭和27年4月28日発効)によって
朝鮮人の日本国籍は消滅したのだ。
そのうえ在日朝鮮統一民主戦線(民潭と総連にわかれる前の組織)
の第六回拡大中央会議(昭和27年5月)においても、
「日本国籍を喪失させる処置 に対する 具体的な反対運動は 提案されていない」と報告されている。
在日、本人達自身が日本国籍を拒み
「半島に唯一存在する国家」が国籍を与えたのである。
よって、今いる在日は、本当の外国人なのです
— 【外国人参政権】 原口総務相 「日本国籍を離脱させられた特別永住外国人と、それ以外の人は全く議論が違う」「拙速避けるべき」★5