5月2日時点での口蹄疫に関する民主党議員・自民党議員の温度差
好意
尾鈴農協に行くと組合長も畜産部の皆も、早朝から集まっていました。
初めは、ただ無言で顔を見合せるばかりでしたが、すぐに具体的な今後の対策、情報交換をしました。
勇気づけられたのは、鹿児島の経済連さんが、五目おこわを大量に送ってくださったり、製薬会社も無料で物資を提供してくれていることです。
厳しい事態は残念ながら進行中ですが、畜産農家も懸命の努力をしています。
何より心のケアが、一番大切なのを痛感します。
石川遼選手、58
ただただ凄いとしか言いようの無いスコアーです。
ヘボゴルフしか出来ない私にも58の持つ意味は、、、
一層の活躍を願うのみ。
口蹄疫は収まる気配がありません。
色々な方々にお話しをお聞きしていますが、人も動物も感染症に対するグローバルな対応が求められています。
by seiichiro_dokyu | 2010-05-02 23:27